2015年12月12日
ジャカルタ赴任後17度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」
17度目の帰国はFクラスです。久しぶりにFクラス搭載機がジャカルタ路線に復活しました。今回は帰国期間中にホーチミンにも足を伸ばします。
金曜夜発便はいつも混みますが、年末が違いこともあってか、スカルノハッタのJALカウンターは閑散としています。
お気に入りの2Aが取れなかったので、今回は2Dのシート。
お隣の座席だけ空いてるようです。合計8席あるので7席も埋まってるということか。。
トイレでいつものパジャマに着替えて、くつろぎモード。
まずは夜食として寿司。品質はネシア品質ですが、ビジネスクラスよりネタは良い物となっています。
夜食はカレーと果物の盛り合わせにしました。
朝食はあまり良さそうでなかったので、いつものキャビア丼をお願いしました。
ベッドを準備してもらい、
しばしの睡眠。
炊きたてご飯の上にキャビアを盛った、キャビア丼。
痛風になったら嫌ですが、こういう時にしか食せない食べ方です。
チーフパーサーさんは何度かご一緒したことのある○石さんだったので、是非女性用のマスクを使ってみてくれと渡されました。
資生堂のクレ・ド・ポー ボーテのJAL特注品マスク。
しっかり機内で潤させて頂きました。
松山まで移動後、
假屋崎省吾氏の華道を松山城で見ることができました。假屋崎省吾氏は、以前ニューヨークから帰国便で同じANA便に乗ってたことを思い出しました。
冬の松山城。
少しの空間にちょこちょこと花が飾られています。愛媛ということで、ミカンを使っていたのも印象的でした。
そして、短い休みを終え、再び松山からジャカルタまで移動します。
松山空港内のお寿司屋さんも実は穴場。空港内で、狭いお店ですが、本格的な寿司を食せます。
穴子の一本握り。
うに。
マグロのトロ。
マグロの赤身。
ハマチ、タイ、サバの握り。
押し寿司も作ってくれます。時間が無い時は、握ってもらい機内に持ち込んで食す方法もありますね。
これは愛媛滞在中に食したマグロ尽くし寿司。この量を3000円ほどで食せるのも愛媛の良さ。
金曜夜発便はいつも混みますが、年末が違いこともあってか、スカルノハッタのJALカウンターは閑散としています。
お気に入りの2Aが取れなかったので、今回は2Dのシート。
お隣の座席だけ空いてるようです。合計8席あるので7席も埋まってるということか。。
トイレでいつものパジャマに着替えて、くつろぎモード。
まずは夜食として寿司。品質はネシア品質ですが、ビジネスクラスよりネタは良い物となっています。
夜食はカレーと果物の盛り合わせにしました。
朝食はあまり良さそうでなかったので、いつものキャビア丼をお願いしました。
ベッドを準備してもらい、
しばしの睡眠。
炊きたてご飯の上にキャビアを盛った、キャビア丼。
痛風になったら嫌ですが、こういう時にしか食せない食べ方です。
チーフパーサーさんは何度かご一緒したことのある○石さんだったので、是非女性用のマスクを使ってみてくれと渡されました。
資生堂のクレ・ド・ポー ボーテのJAL特注品マスク。
しっかり機内で潤させて頂きました。
松山まで移動後、
假屋崎省吾氏の華道を松山城で見ることができました。假屋崎省吾氏は、以前ニューヨークから帰国便で同じANA便に乗ってたことを思い出しました。
冬の松山城。
少しの空間にちょこちょこと花が飾られています。愛媛ということで、ミカンを使っていたのも印象的でした。
そして、短い休みを終え、再び松山からジャカルタまで移動します。
松山空港内のお寿司屋さんも実は穴場。空港内で、狭いお店ですが、本格的な寿司を食せます。
穴子の一本握り。
うに。
マグロのトロ。
マグロの赤身。
ハマチ、タイ、サバの握り。
押し寿司も作ってくれます。時間が無い時は、握ってもらい機内に持ち込んで食す方法もありますね。
これは愛媛滞在中に食したマグロ尽くし寿司。この量を3000円ほどで食せるのも愛媛の良さ。





























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