2010年08月21日
キャプテンEO @東京ディズニーランド
久しぶりの東京ディズニーランドに、愛媛から来た姪っ子2人を連れて行ってきました。

お盆休みは終わったものの、週末&まだ夏休み期間中なので相変わらず大盛況です。

今回はこのJCBから貰ったチケットを使いました。JCBはTDLのオフィシャルスポンサーなので、「JCBザ・クラスカード」メンバーは、毎年(大人4人分の)入園券をもれなく貰うことができます。スポンサー用チケットなので、入場制限の一切無い特別チケットです。

また、JCBはディズニーランドで「ミクロアドベンチャー」、ディズニーシーで「ストームライダー」を提供しているので、招待券を持参すればそのアトラクションに待ち時間無く楽しむことができます。その招待券でアトラクション内にある特別ラウンジも利用可能です。

早速、「ミクロアドベンチャー」に行ってみると、この日の一般客の待ち時間はなんと80分。現在は急死したマイケル・ジャクソンを偲んで期間限定で"キャプテンEO"の上演となっていました。20年ほど前にロサンゼルスのディズニーランドでオリジナル版のものを観ましたが、今回は最新の3Dでの復刻版。折角、待たなくても観られるで観てみることにします。
近くに居たキャストに声を掛けると、ロープを開けてJCBのラウンジまで誘導してくれます。

ここがJCBのラウンジ。ここで"キャプテンEO"の観たい上演時間まで過ごすことができます。中にはJCBスタッフが3名居て、コンシェルジュ的なサービスを提供してくれます。

子供も遊べるようにディズニーのキャラクターのぬいぐるみがいっぱい!姪の2人も静かに遊んでます。

外の暑さや雑踏を忘れさせてくれる静かな空間です。ほっ。


提供されるドリンクの食器は、もちろんディズニーのキャラクターで統一されています。

お土産として、Stitch(スティッチ)のネームタグを人数分もらい、

上演時間直前になると時間になるとスタッフが正面まで案内してくれます。ロープを開けて誘導してもらい、扉が開くと同時に一番に入らせてもらいました。

アトラクション内に入ると、一番奥の椅子に座らせてくれます。招待客でなければ停止線から先には進めず、こちらまで来られません。また、立ったままモニターを見て3D上演前の説明(キャプテンEOの撮影風景や歴史など)を観ることになります。

こんな感じで、アトラクションを特等席で観ることができ大感激でした。恐るべしスポンサーの力!肝心のアトラクションですが、20数年ぶりに観る映像で、とても懐かしい新鮮な気持ちになりました!JCBに感謝です。

お盆休みは終わったものの、週末&まだ夏休み期間中なので相変わらず大盛況です。

今回はこのJCBから貰ったチケットを使いました。JCBはTDLのオフィシャルスポンサーなので、「JCBザ・クラスカード」メンバーは、毎年(大人4人分の)入園券をもれなく貰うことができます。スポンサー用チケットなので、入場制限の一切無い特別チケットです。

また、JCBはディズニーランドで「ミクロアドベンチャー」、ディズニーシーで「ストームライダー」を提供しているので、招待券を持参すればそのアトラクションに待ち時間無く楽しむことができます。その招待券でアトラクション内にある特別ラウンジも利用可能です。

早速、「ミクロアドベンチャー」に行ってみると、この日の一般客の待ち時間はなんと80分。現在は急死したマイケル・ジャクソンを偲んで期間限定で"キャプテンEO"の上演となっていました。20年ほど前にロサンゼルスのディズニーランドでオリジナル版のものを観ましたが、今回は最新の3Dでの復刻版。折角、待たなくても観られるで観てみることにします。
近くに居たキャストに声を掛けると、ロープを開けてJCBのラウンジまで誘導してくれます。

ここがJCBのラウンジ。ここで"キャプテンEO"の観たい上演時間まで過ごすことができます。中にはJCBスタッフが3名居て、コンシェルジュ的なサービスを提供してくれます。

子供も遊べるようにディズニーのキャラクターのぬいぐるみがいっぱい!姪の2人も静かに遊んでます。

外の暑さや雑踏を忘れさせてくれる静かな空間です。ほっ。


提供されるドリンクの食器は、もちろんディズニーのキャラクターで統一されています。

お土産として、Stitch(スティッチ)のネームタグを人数分もらい、

上演時間直前になると時間になるとスタッフが正面まで案内してくれます。ロープを開けて誘導してもらい、扉が開くと同時に一番に入らせてもらいました。

アトラクション内に入ると、一番奥の椅子に座らせてくれます。招待客でなければ停止線から先には進めず、こちらまで来られません。また、立ったままモニターを見て3D上演前の説明(キャプテンEOの撮影風景や歴史など)を観ることになります。

こんな感じで、アトラクションを特等席で観ることができ大感激でした。恐るべしスポンサーの力!肝心のアトラクションですが、20数年ぶりに観る映像で、とても懐かしい新鮮な気持ちになりました!JCBに感謝です。
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