2008年04月07日

ザ・ペニンシュラ東京

2007年夏に日比谷にオープンした外資系ホテル『ザ・ペニンシュラ東京』でランチを食してきました。

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)





















『ザ・ペニンシュラ東京』は皇居外苑と日比谷公園の向かいに位置しています。ペニンシュラは「東洋の貴婦人」と称されています。

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)











香港に拠点を置くホテルだけあり、入り口の両側には狛犬が配置されています。

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)












ホテル横にはロールスロイスのクラシックカーが飾られていました。これ、高そう・・・

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)





















外資系のホテルですが、日本の「和」のテイストを大切にしています。最近都内に増えている高級外資系ホテルはみんな「和」のテイストですね。

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)





















最上階の24階に位置するインターナショナルキュイジーヌ「Peter(ピーター)」が今日の目的地です。「Peter」へは、直通の専用エレベータが用意されています。

The peninsula(ザ・ペニンシュラ東京)











24階に上がると美しい眺望に感動します。レストランは独特の飾り付けで、なんだか異空間に迷い込んだ感じ。

つづく

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