2018年04月01日

初めてのジョグジャカルタ

初めてジョグジャカルタという街に行ってみました。

初めてのジョグジャカルタ

ジャカルタが日本の東京だとすると、ジョグジャカルタは京都のような古い街。ジャカルタから東に400kmほどの場所です。飛行機で1時間ほど。

初めてのジョグジャカルタ

まだまだ自然も残っていました。
心なしか空気も水もジャカルタより綺麗な印象です。

マリオボロ通り

観光客と地元の人でごった返す、目抜き通りのマリオボロ通り。

ホテルはシェラトンムスティカ

ホテルはシェラトンムスティカ。

ホテルシェラトンムスティカ

ホテル内のスパは90分5000円ほどと手ごろなのに、本格的な施術でした。

ホテルシェラトンムスティカ

クラブラウンジは朝7時から夜9時まで。
ハッピーアワーはホテル内のレストランが毎日持ち回りで担当し、毎日異なるメニューです。
バリやスラバヤと違ってイスラム色が強い街ということで、味付けには警戒してましたが想定に反してどれも美味しく感じました。

ホテルシェラトンムスティカ

ドリンクコーナーにはビールもあります。

ホテルシェラトンムスティカ

広いラウンジ内にはシアターがあったり、ゲームコーナーやビジネスコーナーもあります。

ホテルシェラトンムスティカ

朝食はブッフェに加えてアラカルトメニューもオーダーすることができます。

ホテルシェラトンムスティカ

3日ほど滞在しましたが、どんどん居心地の良くなるホテルでした。

ホテルシェラトンムスティカ


「Sheraton Mustika Yogyakarta Resort & Spa」
JL Laksda Adisucipto KM 8.7, Yogyakarta, Daerah Istimewa Yogyakarta 55282

グレジャアヤム

次回ジョグジャカルタに行く際には、有名なプランバナン寺院とボロブドゥール寺院に加え、グレジャアヤムという鳥の形をした教会も観光したいと思います。

2018年03月25日

13回目のスラバヤ(日帰りの旅)

急遽、日帰り弾丸スラバヤの旅。

13回目のスラバヤ(日帰りの旅)

朝5時過ぎにジャカルタを出発して、7時前にはスラバヤに着陸。遠くに見えるのはスラバヤの中心地から100kmほど先にある火山アルジュナ山(3239m)かな。

13回目のスラバヤ(日帰りの旅)

良いように解釈すれば、この景色はどことなくヴェネツィアに似てる!と言ったらヴェネツィアを知ってる人から叱られました。。。

13回目のスラバヤ(日帰りの旅)

スラバヤは暑い地域なので、ついついアイスを食してしまいました。なんと20円もしないアイスクリーム。現地ではあまり信頼されていないブランドだそうですが。確かにブランド名がパッケージに書かれてないな。。

バテックエアーの7520便

バテックエアーの最終便でジャカルタに戻ります。19:55発。

ライオンエアー

このバテック航空は悪名高いライオンエアーの子会社ですが、(バテック航空は)フルサービスキャリアです。国内線でもシートテレビで映画が観れるとは思いませんでした。

バテック航空

LCCでは無くて当然ですが、バテックエアーはフルサービスキャリアなので、離陸後はドリンクと食事が配られます。

バテックエアー

美味しそうじゃないので、食べませんでしたが。
トラブルも無く快適な飛行でした。


2018年02月25日

ジャカルタ赴任後60回目の帰国 --全日空「NH856/NH871」便

ジャカルタ発東京羽田行きの深夜便NH856便。

全日空856便

大切なミーティングがある為、ANA便で帰国しようとして、初のトラブルに遭遇しました。

NH856

離陸の為の加速が最大になったかと思った瞬間、急ブレーキ。。そのままでは再び離陸できず、ターミナルに戻り再整備となり、2時間程の遅延となりました。欠航とならず一安心でしたが、もともと日本での滞在時間が短い日程での遅延は勘弁です。

ザ フレンチトースト ファクトリー

まず1つ目の会合は、前職の同士とパンケーキの「ザ フレンチトースト ファクトリー」にて。
なぜパンケーキ屋なのかというと、昨年末に一緒にスラバヤ視察に行った際に食べたフレンチトーストがあまりにも美味しくなかったので、味覚調整の為。

The French Toast Factory
神奈川県川崎市中原区新丸子東3-1135グランツリー武蔵小杉 2F


The French Toast Factory

一番人気の「シフォンパンケーキ」はフカフカ感がたまりません!写真からも柔らかさが伝わってきます。

The French Toast Factory

これは王道の「FTFクラシックトースト」。シンプルだけど、こだわり抜いた一品!ちょっと冷めた目で見れば、わざわざ武蔵小杉まで行ってまで食したいか、、と疑問が残る程度でした。確かに、近所にあれば月1回くらいは食べるのかなー程度ですね。

マクロミル本社

そして、会合2つ目。昨年提携してもらった企業さんのオフィスで待ち合わせ。その後は二度と行けないようなお店に連れて行ってもらいました。ありがたや。

ANA555

翌朝には函館行きの飛行機に乗っていました。北海道はもちろん氷点下。

フォーポイントバイシェラトン函館

駅前にあったホテルがシェラトン系のホテルに更新されたので、今回はそちらに。しかし、こんな真冬の季節に北海道行ったのは人生で二回だけかも。結論、真冬に行く所じゃないですね。

フォーポイントバイシェラトン函館

室内はコンパクトながら、モダンに改装されたばかりでとても綺麗でした。

フォーポイントバイシェラトン函館

フォーポイントバイシェラトン函館

ホテルからの写真ですが、写真から寒さが伝わりますでしょうか。(写真をクリックしてお楽しみください)

函館山の見える夜景バー

外が寒すぎるので、函館山に行くのは止めて函館山の見えるホテルのバーへ。

函館駅前広場

駅前広場もギンギンに冷え込んでおります。
調子にのって外を歩き、アイスバーンでしっかり転びましたよ、ハイ。もうイヤ!

北海道産の牛のすき焼き

外が寒すぎるので、ホテルで北海道産の牛のすき焼きを温かく頂きました。

函館の海産物

といっても、函館まで行って海産物を食さずには帰れません。

一斗缶で蒸すタラバ蟹

豪快に一斗缶で蒸すタラバ蟹。
これだけで1万円もするタラバ値段にビビりつつ、、

一斗缶で蒸すタラバ蟹

これだけデカいと、そりゃ旨いよね。ジャカルタではまず食せないので函館に来た甲斐あった〜。

函館のイカ釣り

恒例のイカ釣り → その場で捌いてくれて → その場で食す!
そう言えば、これジャカルタ便の機内のTVでやってたな。
最近は外国人観光客も多いんでしょうね。

激安海鮮丼

最後は(確か500円の)激安海鮮丼で〆ました。
ジャカルタの食事と比べると、何処で何をでも美味しく感じてしまう今日このごろ。なんでジャカルタに住んでいるのかと自問自答です。。。(誤解の無いように言っておきますが、インドネシアに旨い物なんて一切ありません!)

白い恋人ソフトクリーム

そりゃあ、北海道は乳製品も美味しいですよね。
世界的に見ても日本の乳製品は安くて高品質です、こういう酪農家をもっと政府は支援してあげてほしいな。ジャカルタなんてほとんどフレッシュ牛乳は飲めず、高級スーパーまで行けば買えますが賞味期限内であっても腐ってしまう代物です。しかも、最低でも日本の2倍以上の値段はしますし。

羽田空港トラジ

ジャカルタに戻る前に羽田空港の焼肉屋で、日本の食べ物の食い納め。

NH871

ANA特製のカフェボール!
そんな物より、今日は遅延しないでくださいな。

ANA871

ジャカルタに早朝5時に到着する深夜便の為か、機内はガラガラ。逆に嬉しいことでしたが。

全日空871

初めて座席同士のチャット機能使ってみました。誰がどういう時に使うことを想定して作った機能なんだろう。。。

何はともあれ、ジャカルタに向かう便は定刻通りに飛んでくれて翌日の仕事にも影響ありませんでした。



2018年01月01日

17回目のバリ島(2018年への年越し)

2017年の年越しはインドネシアのバリ島を選びました。

バリの年越し

バリに詳しい人なら当然知ってる事だそうですが、年末年始のバリ島は雨季真っ只中の為、この時期のバリ島旅行は選んではいけなかったそうです。実際、雨が多かったのでちょっと反省。。

バリの年越し

ただし、幸いにもカウントダウン時には雨も上がり、

バリの年越し

ホテルの屋上でも年越しパーティーを楽しむことができました。シャンパンかけ祭りの為に日本から安いシャンパン持ち込んで正解でした。

タケノコクリニック・バリ島支店

ただ、体調を壊して病院で診てもらうという、人生史上稀にみる散々な大晦日となりました。いつもジャカルタでお世話になっているタケノコクリニック・バリ島支店さんにお世話になりました。大晦日で街中が大渋滞している中、ホテルまで送ってもらって恐縮でした。

パラダイスダイナシティ PARADISE DYNASTY

ジャカルタでも安定の味、「パラダイスダイナシティ PARADISE DYNASTY」もバリで食せます。

博多ラーメン 一幸舎

短い滞在中、お気に入りの博多ラーメン 一幸舎には二度も足を運んでしまいました。2018年からはスラバヤ店でトンコツを食せなくなり、今やインドネシア国内においては一幸舎バリ店のトンコツスープは貴重な存在です。

レストラン・ポピーズ(Poppies Restaurant)

レストラン・ポピーズ(Poppies Restaurant)

そして、最近ディナーの場所として気に入ってる、隠れ家のようなレストラン・ポピーズ(Poppies Restaurant)へ。

レストラン・ポピーズ(Poppies Restaurant)

アグン山の爆発でお客さんが減っているせいか、大切にもてなしてくれます。

レストラン・コリ(Kori Restaurant & Bar)

こちらは午後まったりと過ごすのに丁度良いレストラン・コリ(Kori Restaurant & Bar)。

レストラン・コリ(Kori Restaurant & Bar)

アンチョビシーザーサラダも美味しいですが、サバのソテーもボリューム満点です。


2017年09月12日

ジャカルタで四度目の誕生日、39歳を迎えました。

早いもので、気付けばインドネシアでの生活も4年目に突入していました。そして、無事に39歳を迎えることができました。
FacebookやLineなどに多くの誕生日メッセージを頂き、ありがとうございました!

インドネシアの不衛生な文化からくる病気にも相変わらず悩まされていますが、なんとか健康を保てています。そして、テロの危険度も高い国ですが、幸いにも巻き込まれず無事に生活できています。(基本、信仰心は薄いのですが、今無事なのも神様のお陰といつも感謝しています。)何より、周囲の皆にいつも助けてもらっています。ありがとう!

誕生日ご飯

今年はオフィスの皆が”似顔絵”じゃなく、”似顔ご飯”で祝ってくれました。

似顔ご飯

無精髭なんかも、よく表現されてます。インドネシア・クオリティをバカにしてましたが、これは褒めてあげたい。

フォーポインツバイシェラトンBali

今年は日本から誕生日を狙ってバリに駆けつけてくれた友人がいたり。。ただ、バリのクラブに来たかっただけなんじゃないかという説もありますが。

( Sky Garden Bali )
bali Sky Garden

引き続き、多くの日本の友人がジャカルタまで遊びにきてくれていて、本当に嬉しいです。皆ありがとうー!

ビザ

毎年難航しているビザ(と滞在許可証)の更新ですが、なんとか今年も更新できました。※誕生日毎に更新※
これで、また次の一年も頑張れます!引き続き宜しくお願いします!


2016年11月07日

2016年11月4日のデモ @ジャカルタ

金曜日午後からジャカルタの中華系インドネシア人(キリスト教徒)の知事に対する弾劾デモが行われました。

個人的には、この知事は賢く、インドネシアに蔓延する汚職文化も一掃し、よくやってると思います。確実にジャカルタの人々の為になることをやってる人。

2016年11月4日のデモと暴動 @インドネシア・ジャカルタ

しかーし!次の知事の座を狙う役人が仕掛けたデモなのか、知事本人が仕組んだやらせなのか分かりませんが、この有り様。
現地日本人が日本で報道されている映像を見て「実際は大したことない」とか、「インドネシアの実態を理解してない」とかいうコメントを発信してますが、この写真が全て。所詮は宗教を盾に何をしても許されると言い訳をする二流国家です。(個人的見解ですが)

日本人は狙われていないから呑気なことを言ってますが、毎回ターゲットにされる(裕福な)中華系インドネシア人たちの逃げ惑い方を見てると、他人事とは思えませんでした。

18年前の暴動で1万人以上が犠牲になっても、その責任はどこにもありません。

2016年11月4日のデモと暴動 @インドネシア・ジャカルタ

そして、普通に道を走ってて壊された車のユーザーは可哀想。

動画もどうぞ↓


まだまだインドネシアが発展途上国であるという証となる動画ですね。デモというより暴動。。。


貧しいから暴動で発散する→暴動によって国の信用が落ちる→貧しくなる→(繰り返し)

これ以上触れませんが、ただ、もっと賢い国になってほしいと思いました。


2016年10月11日

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテルの客室前です。
やはりジャカルタの他のホテルと比べても格式高い感じがします。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

宿泊は17階の「1711」の部屋を用意してくれました。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

「1710」号室。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

「1710」号室と「1711」号室を繋げてもらいました。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

こちらは「1711」号室。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

普通のデラックスルームなので、ま、こんなものでしょう。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

部屋からの眺め。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

洗面ルームはトイレ、シャワーブース、バスタブで構成されています。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

インドネシアのホテルには少ないバスタブ付き。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)客室編 @インドネシア・ジャカルタ

アメニティもなんだか良さそうな感じです。
他のアメニティは撮影忘れです。でも、ちゃんと引き出しの中に入ってました。

一日に何度もベッドメイキングとアメニティの補充をしてくれるところなんて、さすがシャングリラホテルだなと思いました。

シャングリ・ラ ホテル ジャカルタ(SHANGRI-LA HOTEL JAKARTA)
住所:Kota BNI, Jl. Jendral Sudirman Kav. 1, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10220【Map
TEL: (+62)(021) 29229999



シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

ジャカルタで高級ランクに数えられるホテルといえば、

 ・ラッフルズ ※シンガポールブランド
 ・マンダリン オリエンタル ※英国ブランド
 ・ザ・リッツ・カールトン(2軒在り) ※米国ブランド
 ・フェアモント ※シンガポールブランド
 ・ムリア ※地元ブランド
 ・グランド ハイアット ※米国ブランド
 ・ケンピンスキー ※地元ブランド
 ・シャングリ・ラ ホテル ※中華ブランド
 ・JW マリオット ※米国ブランド

※米国ブランドはテロの対象とされているのでジャカルタにおいては危険とされています。

いつも指を加えて訪れるだけだったホテルですが、今回はインドネシアの友人が特別待遇で部屋を用意してくれました。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

立地はジャカルタのほぼド真ん中に位置し、日本だけでなく各国の首脳たちも多く利用するホテルです。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

同じ敷地内のBNI銀行と同じオーナーです。レジデンス棟もあり、レジデンスには多くの日本人も滞在しています。レジデンスはホテルに滞在するより安く、賃貸は毎月6500米ドル。(飲食代別)

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

敷地内に入る際には、警察犬とX線、爆発物検知機の検問を通過します。セキュリティマネージャーは元CIAということで厳戒体制。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラの特徴である豪華なロビー。正面に白いモスクが見えます。そのずっと先には菊さんの定宿であるメリディアンホテル。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

年間50泊以上する宿泊者だけが使うことのできる、ホライゾンクラブも今回使い放題としてくれました。

(23階ラウンジからの景色です)
シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 北方向はグランドインドネシア向き。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 南方向は足元にプール、モスク。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ジャカルタのド真ん中なのに、プールはリゾートな感じ。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 先はクニガンやスナヤンです。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ シャングリラホテルのラウンジの名前は「ホライゾンクラブ」。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ フロントを抜けるとラウンジのエントランスとなります。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ ラウンジは広く、この写真の4倍ほどの面積。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ ここにバーテンダーがスタンバイしているので、飲みたい物を言えば作ってくれます。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 会議室も使うことができます。

(ブレックファースト・タイム)
シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 中華系のホテルなので、中華とお粥。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ ウェスタンコーナー。(ポーク系はありません)

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 野菜と果物コーナー。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ ヨーグルトとシリアルのコーナー。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ いくつかの料理はテーブルでオーダーすることができます。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ インドネシアチキンスープ麺。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ シンガポールラクサ。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ 種類に圧倒されるパンコーナー。

(アフタヌーンティー・タイム)
シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

(カクテル・タイム)17:00−20:00
シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ めっちゃ美味しい赤ワインでした!

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ カレーもありました。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ サンドイッチやカナッペコーナー。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ フォアグラもあります。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ パンとチーズと野菜のコーナー。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ ケーキも日替わり。地階のケーキ屋さんから運ばれてきます。

シャングリ・ラ ホテル(Shangri-La Hotel)施設編 @インドネシア・ジャカルタ

↑ これが地階のケーキ屋さん。

シャングリ・ラ ホテル ジャカルタ(SHANGRI-LA HOTEL JAKARTA)
住所:Kota BNI, Jl. Jendral Sudirman Kav. 1, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10220【Map
TEL: (+62)(021) 29229999



2016年09月15日

櫃まぶし「うな兆 Unacho」 @ジャカルタ・プラザスナヤン

久しぶりにジャカルタでレストラン選びに失敗しました。。。

日本でも味の調整が難しく、間違ったお店に行ってしまうと後悔することもあるくらいなので、インドネシアで鰻は無いだろう・・・と思い、これまで避けていたお店です。

先日会ったインドネシア人から " 食べてみたら美味しかったよ " と聞いたので、それならと思い行ってみました。

櫃まぶし「うな兆 Unacho」 @ジャカルタ・プラザスナヤン

うな兆 Unacho」というお店。プラザスナヤンのSHUSHITEIのすぐ下付近。

店内は純和風の造りで綺麗でスタッフも多いです。
ただ、週末の夕食時刻なのに日本人のお客さんが居ない。。。と思いつつ、いつも日本でやってる鰻重と追加蒲焼きをオーダー。

櫃まぶし「うな兆 Unacho」 @ジャカルタ・プラザスナヤン

茄子のお通し??お、これは美味しい。だから、鰻も期待できるぞと思い、焼き上がりを待ちます。

待ちます。。

待ちます。。。お客さんがそんなに居ないのに結構待ちました。

そして、やっと運ばれてきたのが、蒲焼きのみ。
我慢して鰻重を待ちます。。。でも、ここからが随分と遅い。
鰻重の登場までに、オーダーから蒲焼きの登場まで待たされたくらい待ちました。(なんでやねん!)

櫃まぶし「うな兆 Unacho」 @ジャカルタ・プラザスナヤン

これで鰻が美味しいなら文句無しだったのですが、臭みとゴムみたいな弾力で皮は噛み切れません。大の鰻好きの菊さんの喉が拒絶して飲み込めない鰻、、、こりゃ典型的な失敗パターン。後で知ったことですが、ジャワ産の鰻だそうで、オオウナギをイメージしました。そりゃこうなるわな。。

このことは現場責任者に指摘してお店を離れたので、決してブログだけでチクってる訳じゃないです。

でも、インドネシアの人の口には合うのかもしれません。
残念ながら、日本人にはお勧めできません。

鰻一匹約2000円。(写真分で4000円ほど)

【うな兆 Unacho】
Plaza Senayan Unit 201-202D
Jl. Asia Afrika No.8 Senayan Jakarta Pusat
TEL +62(0)2157906080



2016年09月11日

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタへ帰る便です。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

今年16回目のFクラス。他の乗客は1組の新婚夫婦だけでした。
もともと真横に座られる予定のお二人でしたが、CAさんの配慮でお二人には前に移動してもらい、横はベッドにしてくれました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ロエベのアメニティが今でも製造不備があるそうで、ZEROのまま。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

9月からFクラス乗客には無料でWifiを使わせてくれるそうです。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

雨に祟られる年のようで、成田には大雨警報が出ていました。

725004

大雨の中ですが、定刻通り離陸できました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

30分も飛べば快晴の上空に到達します。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

この日は台湾付近に台風があり、それを避ける飛行でした。

725005

まずはアペタイザー、この日はオマールエビと生ハムを使ったもの。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

和食の美味しい秋なので、今回は和食を選びました。
銀杏の葉の飾りには風情があり美しいです。
・毛ガニのりんご酢仕立て
・厚焼き玉子
・椎茸と舞茸、松の実和え
・蛤のオカラ
・秋刀魚の梅煮

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

日本で旬の秋刀魚を食すチャンスがなかったので、洋食の一品をここに追加してもらいました。秋刀魚尽くし。「サンマのオイル漬けのニッソワーズサラダ」です。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

和食のコースに戻り、
「椎茸とホタテの真蒸 しめじの贅沢椀」

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

車海老と煮鮑。上に茗荷と塩昆布がのせられています。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

じゃが芋の冷製ウニ茶碗蒸し。
隣のキャビアと一緒に食します。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

贅沢な組み合わせで少し罪悪感。。。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

そして、メイン料理。
厚切り和牛フィレ肉と松茸、すき焼き秋仕立て。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

食後のデザートは、
・六本木プリン
・みかんと梨、すだちの氷菓 金木犀のジュレ
・龍吟名物 ピスタチオ仕立ての松風

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

食後はしっかり寝て、到着前には果物だけ頂きました。
まさか機内でこんなにも甘い柿を食せるとは思いませんでした。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

結局、こんなにクネクネ飛行してジャカルタに到着。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

飛行距離が延びたせいで、20分ほど遅延してジャカルタに到着しました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL725」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

今年のインドネシアはほとんど乾季がなく、いつも雷雨なので夕方は特に雨雲が危険です。


2016年09月10日

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタから日本へ向かう便です。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

この日の搭乗率は高く、8席中6席が埋まっていました。
ということで、今回は「1K」の座席となりました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

もう半年以上もロエベのアメニティの不具合が発生してるとのことで、今回もZEROのアメニティ。
往復で色が異なります。ただ、これはビジネスクラス用。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタから積み込んだ寿司なので、もちろん日本のものとは比べ物にならないレベルです。でも、イクラがあったのでラッキー。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

海外に住んでると日本のラーメンが恋しくなるので、この便に乗ると必ずと言って良いほど食す味噌ラーメン。やっぱ日本の汁物は身に沁みます。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

そして、満腹になったら即寝るべし!

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

目覚めた頃には日本はもう目前。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

朝食は和定食を頂きます。メインはカンパチの西京焼き。この日はサザエもまるまる一個ついてました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

菊さんの好物である鰻ですが、”鰻ざく”でした。小さすぎ!

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

ご飯のお供にキャビアをのせてもらいました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

三宅島上空を通過。良い天気だったので三宅島が綺麗に見えました。

ジャカルタ赴任後31度目の帰国 --日本航空「JL726」便--SKY SUITE 777(スカイスイート777)」

早朝7時過ぎ、成田空港へ到着しました。
雨が降った後だったようで、澄み切った空気でした。


2016年09月08日

ジャカルタで三度目の誕生日、38歳を迎えました。

ついに38歳になりました。

例年通りジャカルタで誕生日を祝ってもらいました。
今年はスラバヤの友人からもケーキが届き有り難い・・・。

この一年だけでも、多くの日本の友人がジャカルタまで遊びにきてくれて、退屈せず過ごしております。皆ありがとうー!

ジャカルタで三度目の誕生日、38歳を迎えました。

今年も温かいメッセージをありがとうございました!
また次の一年も頑張ります!


2015年09月10日

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

バンドンはインドネシアでは自然豊かな綺麗な場所と言われています。(あくまでもインドネシア基準)

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

イチゴやお茶の産地としても有名な地域なので、気候としては日本の静岡に似てるのではないかと思っています。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

今回は、そんな山の中でのキャンプ。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

スタッフの中にはテント組も居ますが、多くはこのロッジで宿泊します。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

朝食はこのレストランで食します。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

この木、名前は分かりませんが、

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

こうやって樹液を集めると、

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

簡単に燃え上がります。これ、なんだろう、、油みたいな木。火災になったら最悪な結果になるキャンプ場だなとビビりながら、3日ほど滞在します。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

昼間は様々なアクティビティを楽しみ、

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

夜は料理人達がロッジ前にテントを立てて、簡易レストランの出来上がり。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

羊もあっという間に捌かれます。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

キャンプファイヤー、懐かしい。

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

毎晩、盛大にキャンプファイヤーを楽しみ、

キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

毎日、採れたての新鮮なトウモロコシが食べきれないくらい届くので、それを焼いて過ごしました。たまにはこんなスローライフもいいかな。。


レストラン「ciwidey」 @インドネシア・バンドン

バンドンも渋滞が凄まじいので、もともと行きたかったレストランを諦め、「Ciwidey」というレストランにで昼食をとることにしました。

レストラン「ciwidey」&キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

森の中にある雰囲気良さそうなレストラン。

レストラン「ciwidey」&キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

渋滞の為、お昼時を逃した時間だった為か、ガラガラ。

レストラン「ciwidey」&キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

オススメはnasi bakar(火炙りライスと理解しました)だということで、それとオックステールスープ。

レストラン「ciwidey」&キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

魚のチリソースかけ。

レストラン「ciwidey」&キャンプ場「Grafika Cikole」 @インドネシア・バンドン

こちらは魚の姿フライ。

田舎なので衛生面と味が不安でしたが、綺麗で美味しいレストランでした。


2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

社員旅行でバンドンに行ってきました。
バンドンに行くのはこれが2回目。

バンドンは先日開催された、アジア・アフリカ会議(バンドン会議)の会場となっている都市。ジャカルタの東南に位置していて、ジャカルタからの距離は約200km。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

中型バス1台と車2台を使い、16名の旅。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

渋滞が激しいので朝早く出発しましたが、それでもジャカルタから5時間ほどかかりました。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

(前回の旅の時もそうでしたが)2000m級と標高が高いので、高山病のような症状に苦しみながらの旅。お菓子もこんなにパンパンに膨れ上がります。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

日本の軽井沢のような避暑地なので、観光名所というほどのものはありませんが、敢えて行くならホワイトクレーター (Kawah Putih)。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

箱根のような硫黄臭さが漂うクレーターのような旧火口。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

あまりの硫黄臭に、みんなマスク姿で入山します。確かに幻想的な風景ですが、でも、、、ここはインドネシアなので、有毒ガスチェックできてるのか、心配。。。これ死人が出てもおかしくない臭さ。

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

2回目のバンドン(Bandung) @インドネシア

地獄ってこんな景色なんだろうなーと思う景色でした。
あと、温泉卵売ったらいいのにね。。。


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