2018年09月08日

ジャカルタで5回目の誕生日、40歳を迎えました。

まさかジャカルタで5回も誕生日を迎えるとは思っていませんでしたが、無事に40歳の大台に突入です。

ジャカルタで5回目の誕生日、40歳を迎えました。

貰った花束は本物のインドネシアルピア札で作られた束。それに、最近ジャカルタに進出してきた日本のケーキ屋さん「Chateraise」のショートケーキ。シャトレーゼは、ジャカルタ中心部だと Central Park と Senayan City モール内にカフェ併設の大きな店舗があります。

ジャカルタで5回目の誕生日、40歳を迎えました。

二つ目の誕生日ケーキ。反ダイエットまっしぐら。

ジャカルタで5回目の誕生日、40歳を迎えました。

そして、オフィスではPizzaとまたシャトレーゼのケーキ。
インドネシアには生クリームを使った日本では一般的なケーキが無いので、やっぱり日本のケーキは安心して食べられます。ムスリムの人たちの口には合わない様子でしたが。。。

インドネシアは乳製品が乏しい(ので高価)のと、気温が高い国なので、一般的にはバタークリームのケーキ文化です。生クリームのケーキには馴染みがないので、生クリーム文化が広まらないと日本流のケーキの売上増は難しいのかもしれません。


2018年07月23日

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

メルボルンからジャカルタまでの戻り便は、カンタス航空もマレーシア航空もチケットが完売で買うことができず、シンガポール航空系の格安航空会社スクートです。多少窮屈を覚悟の上、深夜便なので寝て過ごします。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

このスクート、メルボルンからシンガポールのチャンギ空港まで毎日一便だけの就航なのに、カウンターはこの人だかり。料金が安いので、いつも満席なんだろうと思います。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

出国手続きの手前には目立って面白そうなお店も無く、出国手続きに進みます。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

夜9:40発の便だったせいか、空港内は閉じているお店が多い気がしました。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

出発ゲート「3」。やっぱり混み合っています。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

小腹が減ったので、最後に搭乗することにして、ゲートの眼の前にある(strong)ハングリージャックス(/strong)(Hungry Jack's)でハンバーガーを食すことにしました。

ハングリージャックスというのはバーガーキングのことなのですが、オーストラリアでは商標が取れなかったということで、バーガーキングではなくハングリージャックスという名前となっているそうです。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

最後なので、散財いっちゃいますよ。一番高い美味しそうなやつを2つ。(1つは機内で・・)
究極のアンガスビーフパテ2倍、チーズ2倍のやつ。
こんなのが1個15.8ドル(6720KJ)ですと。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

ま、ちょっと写真と違うけど、十分なボリューム感!
見た目によらず美味しかったので、ペロッと食して搭乗開始。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

この黄色いB787の機材で約8時間20分かけてシンガポールまで飛んでいきます。シンガポールからは同じスクートに乗り換えて約2時間かけてジャカルタに戻ります。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

機内に入ってみると、やっぱり満席でした。あと、搭乗時にハンバーガー持ち込んだ?今回は見逃すけど次からは没収ですよと叱られました。LCCのルール知りませんでした。。すみません。。

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

ちゃんと食べ物の持込みはNGだと書かれてました。周囲で飲み物を持ち込んで没収されている人たちもいました。みんな考えることは同じか・・

2回目のメルボルン--スクートScoot「TR25 / TR274」便

インターネットはもちろん、充電にも追加料金を支払わないといけないそうです。深夜なので使う人は居ないでしょうけど。

いろいろLCCの決まり事は多い航空会社ですが、想像してたより快適なフライトとなりました。10時間かけていくには少し遠いけど、機会があればまた行きたいなと思える”メルボルン”でした。


本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

ホテルから歩いて僅か3分の場所に、1891年から1893年の間に建てられたと言われる歴史的なアーケード(Block Arcade)があるということで、散歩がてら行ってみました。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

入り口のデザインからして、歴史を感じます。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

昼間は光が差し込み、細かい装飾などからも豪華さを感じます。以前、似たようなデザインを見たことがあるぞと思って調べてみたら、ミラノの「ビットリオ・エマヌエーレ2世ガレリア」を真似て造られたものだそうで、納得。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

床も美しいモザイクタイル張りです。
奥に奥に細長く続くアーケードです。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア


本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア


本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア


アーケードと横に交わる裏通りを見ても、良い雰囲気が続いています。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア


本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア


そんな、Block Arcadeの中に、いつも長い行列ができているティールームがあります。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

滞在中、何度かトライして空いてる時間を狙って、ようやく入ることができました。((この写真は閉店後に撮影したので、行列はありません))

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

お店の名前は「HOPETOUN Tea Rooms」。このアーケードのできた1892年から営業しているそうです。狭い店内ということもあり、いつも満席です。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

人々が立ち止まったり、行列を作る理由は、一世紀前のイングランドの雰囲気が味わえるインテリアと、素敵な盛り付けなケーキの数々。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

外からこんなケーキの数々を見て、素通りできる訳がありません。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

空いてる時間を狙いましたが、それでも30分ほどは待ちました。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

メニューにこのお店の歴史が書かれています。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

17時に閉まってしまうお店ですが、ぎりぎり閉店前に入ることができました。わざわざ待ってまで入店したので、食べる気マンマン!

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

この大きな3点を注文しました。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

まずはチョコレートケーキ。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

クリームたっぷりのシフォンケーキ。甘そうに見えますが、甘くないクリームです。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

こちらはチーズケーキです。オーストラリアは乳製品が豊富なので美味しいです!

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

名前の通り、お店はカフェではなく、ティールームなので、もちろん本格ティーを頂きます。

本格的ティールーム「HOPETOUN Tea Rooms」 @メルボルン・オーストラリア

大きなケーキでしたが、甘さが控えめなので、ペロリと食せてしまいました。

「Hopetoun Tea Rooms」
住所:Block Arcade 282 Collins Street
電話:03-9560-2777
http://www.hopetountearooms.com.au/
営業時間:月〜土曜日 8:00 - 17:00、日曜日 9:00 - 17:00
料金:一人あたり約20ドル程度


VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

今回のメルボルン旅行、目的は政府機関の婚姻登記所でのオーストラリア式での婚姻をすることです。

VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

ウェスティンホテルからタクシーで約15分の場所にある、VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGSで登録しました。

VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

南ヤラというエリアだそうですが、閑静な住宅街という感じです。

VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

お固い感じの建物かと思えば、可愛らしい建物でした。

VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

こちらで挙式して、その証明書やらはVictorian Registry of Births, Deaths and Marriagesという、こちらも政府の登録機関に送られ、それを待って婚姻となります。

VICTORIA - MARRIAGE REGISTRY WEDDINGS @メルボルン・オーストラリア

Victorian Registry of Births, Deaths and Marriagesという役所も、ホテルから1.2kmほどの距離で全てが近くに揃っていて便利でした。

通常は2週間ほど登録までにかかるそうですが、特別に(というかラッキーが重なって)2日で対応して貰うことができました。オーストラリアの政府機関の皆様、大変お世話になりました。


メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

一応、折角なので、メルボルン観光もちょっとだけ。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

メルボルン・セント・パトリック大聖堂St Patrick's Cathedral)です。
教会前で結婚式の写真撮影をしているカップルが居ました。恐らく中国から来た人たちだと思いますが、教会内にも中国語の張り紙が沢山貼られていました。中国人に人気のスポットのようです。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

中に入って撮影させてもらいました。
訪れた時間が丁度良い時間だったから、光の差し込み具合がとても穏やかで綺麗でした。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

ヴィクトリア州の議事堂(Parliament House)向かいのホテル・ウィンザー(The Hotel Windsor)に立ち寄った際に撮った写真です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

ウェスティンホテル横のセント・ポールズ大聖堂(St Paul's Cathedral, Melbourne)です。内部は撮影禁止となっていました。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

セント・ポールズ大聖堂からフェデレーション・スクエアに向かって撮った写真です。フェデレーション・スクエアの左にはヴィクトリア国立美術館。右にはメルボルンのシンボルフリンダースストリート駅が見えます。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

フェデレーション・スクエアのある広場から、メルボルンシンフォニーオーケストラ(Melbourne Symphony Orchestra)のあるArts Centre Melbourneと、その奥の白い針のようなタワー(State Theatre)をヤラ川を隔てて見ているところです。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

フリンダースストリート駅の眼の前にある、フェデレーション・スクエア(Federation Square)です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

ヤラ川の夜景。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

川沿いにレストランやバーが建ち並んでいて、まるで横浜の赤レンガ倉庫のような景色です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

フリンダースストリート駅に向かってヤラ川の反対川から接続されている橋です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

フリンダースストリート駅(Flinders Street Railway Station)の夜景です。どことなく、東京駅を思い出してしまいました。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

宿泊した、ウェスティンメルボルンホテルの部屋からもフリンダースストリート駅を見ることができました。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

昼間のフリンダースストリート駅の景色。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

ウェスティンメルボルンホテルの部屋の窓から見ることのできる範囲です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

Flagstaff Gardens Playgroundです。ホテルから徒歩でクィーンヴィクトリア・マーケットまで行ってみましたが、この公園がクィーンヴィクトリア・マーケットが近いという目印です。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

クィーンヴィクトリア・マーケットの先の景色。様々な色に輝く高層ビル群が建ち並んでいます。それにしても、カラフル過ぎじゃないか・・。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

なんと、、、この日はクィーンヴィクトリア・マーケット(Queen Victoria Market)お休みとのこと、、、無念。。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

ナイト・マーケットというイベントもあるそうです、あまりにも何も無いので、記念として写真を撮っておきました。

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

いくつかスーパーマーケットにも足を運んでみましたが、物価の高いと言われるオーストラリアですが、一般的に買う食材は安くて新鮮で住みやすそうだなと感じました。(ジャカルタと比べて)

メルボルンの観光名所@メルボルン・オーストラリア

日本にしかないと思われてたデコポンまで売ってました。


あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

現地で携帯電話を使いたかったのでボーダフォンへ。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

SIMカードは10豪ドルから売られていました。パスポートを見せれば、外国人でも買うことができます。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

滞在中、電車がいろいろ便利でしたが、Suicaのような交通カード "Myki" がオーストラリアにもあります。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

乗り放題パッケージもありますが、

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

こういうマシンで"Myki"を追加することができます。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

非接触ICカードなので、"Myki"をセットしてお金を入れて、入金したい額を押すだけ。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

路面電車だけでなく、こういう地下鉄にも乗ることができます。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

地下鉄駅、ちょっと深くて戸惑いますが。。

あると便利な物 @メルボルン・オーストラリア

なんと、一人カラオケマシンのある駅もありました。一人カラオケで、、尚且、ガラス張りって、、寂しいわ。。


チキンレストラン「ナンドス - Nando's」 @メルボルン・オーストラリア

友人の家族がフランチャイズで経営している、レストランNando'sに行ってみました。南アフリカ発祥だそうです。

チキンレストラン「ナンドス - Nando's」 @メルボルン・オーストラリア

日本やインドネシアでは馴染みの無い名前のファストフード店ですが、全世界で1000店舗以上存在している鶏料理レストランだそうです。

チキンレストラン「ナンドス - Nando's」 @メルボルン・オーストラリア

スパイスの効いた、BBQ風の鶏肉という感じです。想像通り、薄い味付けではありません。ちょっと塩分高めかな。。癖になる食べ慣れない異国の味であることは事実です。

チキンレストラン「ナンドス - Nando's」 @メルボルン・オーストラリア

こちらは日本の焼き鳥のような甘いタレで焼いた鶏肉。サラダ類なども豊富でした。

ナンドス - Nando's
https://www.nandos.com/


2018年07月22日

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

Hereford Beefstouwでステーキを食した帰り道、"安いオージービーフの本場なら食べきれないくらいのステーキが出てくるであろう"と過信しすぎたのか、胃袋に物足りなさを感じたので、マクドナルドに立ち寄ってみました。

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

なんだこの見慣れないオーダーマシンは。。。

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

メニューが出てきて、確定し、最後にクレカを入れて決済まで。。

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

さすがオーストラリア、高い人件費を下げる狙いがあるのでしょう。もちろん、カウンターでも通常通りオーダーできますが、値段が変わるのか、余計に待たされるのか等で、このマシンでオーダーする方がメリットあるようです。近々、日本もこうなるでしょうね。。

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

オーストラリアでしか食せないであろう、オーストラリア産アンガスビーフのバーガーと、チキンナゲット24ピースをオーダー。KJ表記ですが、カロリーが計算されていくので、健康に悪そうな感が否めません。ソースも含め、合計で1万KJくらいの摂取となりました。1万KJ = 2,500Kカロリーくらい?

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

値段は両方で20ドルくらいでした。

マクドナルドのアンガスビーフバーガー @メルボルン・オーストラリア

いやー、デカくて旨い!
やっぱりこれくらいの品質のハンバーガーを、これくらいのボリューム食したいですね。インドネシアだと、なんでも写真より見劣りすることが当然で、牛肉も低品質で小さいのに高価という、、オーストラリア羨ましい。。


ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

日本で住んでたらオージービーフなんて、、、って思いますが、インドネシア在住者としては、最高級品の扱いを受ける牛肉 ”オージー”。

じゃあ、オーストラリアに行って、オージービーフのステーキを食べない訳にはいかないだろうと、ホテル近くのステーキレストランを探してみました。

あったあった。一軒だけまともそうなお店。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

裏路地にあるお店ですが、壁一面にアートが描かれていて、近くのHosier Lane(ホージャーレーン)みたいな通り沿い。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

外と店内のイメージが違い過ぎて、一瞬びっくりしますが、北欧のような温かみのあるインテリアで、奥に向かって深い店舗のようです。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

食事が終わった人が移動する場所なのか、ひっそりとしたバーだけのエリアもありました。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

お店中央部分に厨房があり、キッチン内では3名のシェフが忙しそうに動いています。厨房はオープンキッチンになっていて、厨房を囲むように座席が配置されています。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

大きな肉の塊が続々と焼かれていきます。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

まずは牡蠣。念の為”生牡蠣”は我慢して、加熱する調理法を選びました。オーストラリアは牡蠣の産地なので、もちろん、申し分無い味!

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

Tボーン500gとリブアイ300gを注文してみました。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

この塩コショウ+バターで食す感じ、好きです!
慣れたお客さんだと二倍の厚みくらいにしてもらって、、、とか言えるのでしょうが、ちょっと薄いかな。
でも、十分に美味しく頂ける味でした!全部で1万円ほどの値段でした。

ステーキハウス 「A Hereford Beefstouw - ヘレフォードビーフストウ」 @メルボルン・オーストラリア

↑メニューはこちら。

ヘレフォードビーフストウ(A Hereford Beefstouw)
住所:22 Duckboard Place, Melbourne, VIC 3000, Australia【Map
TEL: +61 3 9654 8297



ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ウェスティン・メルボルンは会員用ラウンジが無い為、朝食はホテル内レストランAllegro Restaurantで食すことができました。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ホテル2階に位置するアレグロレストラン。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

朝食は6:30からとなっていました。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

初日は7時にはホテルを出発する予定だったので、開店すぐのまだ外が暗い時間に行きました。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

インドネシアでは味わえない清潔さと品があり、やっぱり落ち着きます。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

メルボルンの市役所を見ながら食事することができます。テラス席もあります。ホテル真横にあるリージェントシアターの観客にも人気のレストランだそうです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ジュースコーナーは新鮮な野菜や果物を自分で取ってジューサーにかけて作るそうです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

作ってみましたが、これが意外と楽しい。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

品数は多いとは言えませんが、食べたいものがしっかり揃っている感じです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

菊さんの好きなクロワッサンがたっぷり。これでも、すぐに売り切れてしまうほどの人気でした。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)朝食編 @Allegro Restaurant

インドネシアでは食べるのが難しい豚のハムやベーコン、チーズやオリーブをたっぷり食すことができました。

最近は日本人も少ないのか、物珍しそうに「日本人ですか?」と気さくに声をかけてくれる日本人のスタッフも働いていて、安心できるレストランです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)
住所:205 Collins St, Melbourne VIC 3000 ,Australia
Map
TEL: +61 3 9635 2222



ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルンでは2泊滞在します。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

フロントデスクの横にエレベーターホールがあります。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

宿泊は723号室。通路は広くて長い通路でした。下に降りるエレベーターが奥にもあります。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

部屋のカード鍵は差し込み式。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

部屋は38sqメートルで、このホテルでは一般的なサイズ。玄関入ってすぐ左手にバス・トイレ・シャワー室となっています。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェルカムスナック。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

奥がベッド、ソファ、デスクの部屋となっています。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

メルボルンの中心部の景色も映えます。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

ベッドサイドには無料電話機とアロマオイル。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

なんと、このラベンダーオイル、菊さんの実家のある愛媛県で馴染みのある会社の商品でした。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

もう一方のベッドサイドにはIphone対応の目覚まし。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

洗面化粧台も二人用で便利です。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

独立したシャワーブースがあり、

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

同じ空間内に、大きめなバスタブがあります。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

フリーの飲み物にはチョコレートドリンクまであります。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)室内編 @オーストラリア・メルボルン

こちらは冷蔵庫。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)
住所:205 Collins St, Melbourne VIC 3000 ,Australia
Map
TEL: +61 3 9635 2222



ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

メルボルンには下の5つのマリオット系ホテルがあります。

●メルボルン・マリオット
●ウェスティン・メルボルン
●シェラトン・メルボルン
●フォーポイントバイシェラトン・メルボルン・ドックランズ
●エレメント・メルボルン・リッチモンド(建設中)

今回、中心部で空きがあるのはウェスティンホテルだけでした。ということで、今回はウェスティンに2泊します。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

メルボルン市役所から撮った写真です。
高級ブランドショップが多く並ぶコリンズ通り沿いに位置し、劇場(リージェントシアター)とほぼ直結。また、セントポール大聖堂とメルボルン市役所に挟まれた、メルボルン市の中心部にあるホテルです。

劇場(リージェントシアター)

↑ホテル直結のRegent Theatre Melbourne。

Regent Theatre Melbourne

リージェントシアターは、ビクトリア州の歴史遺産に登録されているそうです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

ホテルが接してるもう一方の通り「スワンストン通り」には地下鉄駅を造っているようでした。将来はもっと便利になりますね。
↑ 部屋から「スワンストン通り」に向けて撮った写真ですが、下には大きな穴が掘られてました。先に見えるのが有名な「フリンダースストリート駅」。どこに行くにも便利な位置です。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

ホテルロビーは吹き抜けになっていて、バーやアフタヌーンティーを楽しめるラウンジになっています。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

ラウンジの奥が控えめなフロント。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

外観からも分かりますが、細長く建てられているホテルです。部屋数は全部で262室だそうです。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)施設編 @オーストラリア・メルボルン

2階からロビーを見下ろしたところ。

ウェスティン・メルボルン(The Westin Melbourne)
住所:205 Collins St, Melbourne VIC 3000 ,Australia
Map
TEL: +61 3 9635 2222



2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

婚姻の為、人生で2回目となるメルボルンに行ってみました。今回はジャカルタからなので、地図で見るとインドネシアのすぐ下がオーストラリアとなっていて近いと思っていましたが、ジャカルタからメルボルンまでは直線でも5,200kmもあるそうです。日本からジャカルタまでの距離とほぼ同じらしい。。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

しかも、今回はマレーシア航空を使ってKLを経由する、7,500kmを超える長距離コース。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

マレーシア航空はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港の第3ターミナルから出発します。第3ターミナルも手抜き工事で作られたターミナルですが、ボロボロな第1ターミナルや第2ターミナルと比べると、雲泥の差です。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

まずは早朝4:25発のMH726便でKLに向かいます。KLから乗り継ぐ人が多いのか、満席の便でした。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

スカルノハッタ第三ターミナルでは、出発前にプレミアムラウンジを使うことができました。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

ちゃんとしたバリスタの居るカフェコーナーを過ぎると、ダイニングエリア。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

いつもはジャカルタの空港では食中毒を考えて何も食べる気がしないのですが、ここは安全そうでした。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

いざKLへ。飛行時間約2時間の機内食はこんな料理でした。朝から重そう。。イスラム圏では美味しい物なんて無いので、頂かず写真だけ。。。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

約2時間の飛行でKLに到着、1時間後には次の便の搭乗が始まるので、急いでマレーシア航空のラウンジへ。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

ゴールデンラウンジと言うところに辿り着きました。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

長く過ごしても快適そうなラウンジです。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

ジャカルタのラウンジとは違い、料理も充実しています。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

ヌードルも作ってくれます。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

お酒が飲めるバーコーナーがあったり、

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

デザートコーナーではワッフルを作って貰いました。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

あっという間にラウンジでの一時間が過ぎ、いざ搭乗開始です。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

なかなか混み合ってます。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

どうやら満席のようです。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

機内食は相変わらず、、のレベル。。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

KLを離陸して約5時間後、オーストラリア大陸に入りました。が、ここからがまだ遠い。。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

やっぱりオーストラリアは広い。広すぎる!

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

到着1時間半前には、ピノみたいなアイスとチキンパイのような軽食が出てきました。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

KLから約7時間半の飛行を終え、無事にメルボルンに到着しました。入国や税関を通過した頃には、すっかり夜10時を過ぎていました。

2回目のメルボルン--マレーシア航空「MH0726 / MH0129」便

空港から市内までは少し遠いので、メルボルンに住んでいる奥さんの友人がホテルまで送ってくれました。

The Westin Melbourne

今回は、シェラトン メルボルン が満室で空いてなかったので、ウェスティン メルボルンに宿泊します。


2018年04月26日

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

住んでいるマンションの地下フロアがやけに騒がしいと思ったら、「ばり馬」ラーメンがオープンしていました。既にインドネシアでは6店舗目となります。

ABCクッキング教室

ABCクッキング教室

日本のABCクッキング教室が近々オープンする左隣の位置に日本のラーメン店という組み合わせ。

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

インドネシアでは一杯700円ほどのラーメンは人々にとって決して安くありませんが、中華系インドネシア人が多く住むエリアなので初日から賑わっています。このモール内には日本風のラーメンを提供する「一風堂」、「一喰堂ichi」、「麺蔵」に加え、いくつか中国の麺類を提供する中華料理店があるので、いつの間にかラーメン激戦区となってきました。

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

オープン記念として4日間限定で、(ラーメンを注文した人のみ)+600円ほどで餃子の食べ放題を付けるられるということで、これもオーダーしてみました。

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

オープン初日の為、基本的なラーメンさえも運ばれるまでに30分待たされるという結果。餃子食べ放題をオーダーしたことを後悔しました。

最強濃厚らーめん 「ばり馬」 @ジャカルタ・セントラルパーク

餃子は豚の入っていない鶏餃子なので、日本人にとってはちょっと間の抜けた味。その上、食べ放題なのに全然焼き上がりません。結局、料金の元も取れないまま店を出ることに。

多くのテーブルで怒り狂った客を目撃しましたが、彼らは二度とこのお店に来ることはないと思います。餃子が焼き上がらないという初歩的なミスのせいで、折角の開店記念プロモーションが逆効果になっていました。無理のあるプロモーションはするべきではないですね。いい勉強になりました。


2018年04月08日

14回目のスラバヤ

街の穏やかさと中華系の人口の多さに惹かれて何度も訪れているスラバヤ。

スラバヤの旅

インドネシアに長く住むと、恐らく多くの日本人はイスラム教の文化に飽き飽きしてしまうので、スラバヤのイスラム圏を忘れさせてくれる雰囲気を気に入っています。ちなみにバリはヒンドゥー文化なのでバリも好きです。

シェラトンタワーズスラバヤ

スラバヤは日本で例えると大阪のようなインドネシア第2の都市ですが、リゾート感もちょっとだけ感じることもできます。

sheraton surabaya hotel

もうすっかり顔馴染みとなったホテルのラウンジで、三食ともお世話になることもあります。

Apeng's Medaneese Kwetiaw House

今回の旅で連れて行ってもらったホテル近くの美味しい中華系の麺屋さん「Apeng's Medaneese Kwetiaw House」。

Apeng's Medaneese Kwetiaw House

中華系の人たちでお店はいつも行列。

Apeng's Medaneese Kwetiaw House

このお店の麺はきしめんのような福建麺。
日本の雑炊のような味付けであっさり目でした。

Apeng's Medaneese Kwetiaw House

これは豚肉と野菜と卵と麺を炒めたもの。
豚料理を食せるのがスラバヤの安心感です。

「Apeng's Medaneese Kwetiaw House」
Jalan Kedungdoro No. 267, Wonorejo, Tegalsari, Wonorejo, Tegalsari, Kota SBY, Jawa Timur 6025


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